2011年05月04日

<浅野忠信>ハリウッドデビュー作で初レッドカーペット 映画「マイティ・ソー」プレミア

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俳優の浅野忠信さんがハリウッドに初進出した3D映画「マイティ・ソー」(ケネス・ブラナー監督)のプレミア試写が2日(米国時間)、ロサンゼルスで開かれ、浅野さんが本場のレッドカーペットを初体験した。浅野さんは「こんな華やかな所に来られてうれしい、いままで頑張ってきた結果がここに至るんだなあと思うと、感無量です」と語った。

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posted by レンタルマン at 13:41| Comment(0) | ●気になる最新映画情報  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SP野望編レンタルして観ました

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あらすじ
警視庁警備部警護課第四係機動警護班隊員・井上薫(岡田准一)は、自殺した理事官に対して「仕方がないだろ。大義のためだ」と係長・尾形総一郎(堤真一)が発した言葉に、猜疑心と困惑の色を浮かべ対峙する。その出来事から1ヶ月。東京の街は、何事もなかったかのように毎日が過ぎ、どこを見渡しても平和な日本の姿があった。だが、そのウラでは、日本という国家のシステムを根底から揺るがすようなテロが企てられており、全ての脅威は、六本木の街から始まろうとしていた……。公安の目をかいくぐり、不穏な動きを見せる国家の要職を担うキャリア官僚たち。その中には、与党幹事長・伊達國雄(香川照之)の姿も含まれていた。相次ぐ脅威への過剰反応(シンクロ)に苛まれる井上。さらにテロリストの魔の手は、笹本絵里(真木よう子)、山本隆文(松尾諭)、石田光男(神尾佑)ら第四課のメンバーにも襲い掛かってくる……。


新作で出ていたので借りて観ました。

僕はドラマを見ていて久しぶりに最後まで見た好きな作品だったので借りました。
内容はやっぱりドラマを見ていないときついと思います。革命編も観たいと思いました。
良かった点
・カメラアングルが日本トップレベルでセンスがよかった
・出てくる登場人物の説明をむやみにせずミステリアスな感じが良かった。
・監督の演出がレベルが高かった。


悪かった点
・日本映画とゆうこともありスピード感が前半はなかった(効果音が少ない)
・日本映画とゆうこともありCGがかなり荒い

全体的に満足しました。星は3つです。

posted by レンタルマン at 02:43| Comment(0) | ●映画☆☆☆・星3  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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