2011年04月22日

シティオブザゴット

シティオブザゴット(ブラジル映画)
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1960年代後半、ブラジル・リオデジャネイロの貧民街“シティ・オブ・ゴッド”では銃による強盗や殺人が絶え間なく続いていた。そこでは3人のチンピラ少年が幅を利かせている。ギャングに憧れる幼い少年リトル・ダイスは彼らとともにモーテル襲撃に加わり、そこで初めての人殺しを経験すると、そのまま行方をくらました。一方、3人組の一人を兄に持つ少年ブスカペは事件現場で取材記者を目にしてカメラマンを夢見るようになる。70年代、名をリトル・ゼと改めた少年リトル・ダイスは、“リオ最強のワル”となって街に舞い戻ってきた

この映画はビデオ屋でよく目にしてたのですが、ブラジル映画に興味がなかったので、ずっと見てませんでした。1年ぐらい経ってビデオ屋が旧作100円キャンペーンをやっていたので100円だから見てみるかと軽い気持ちで見てみたらかなり良い映画でした。スピーディーでかっこ良くもなんともない
登場人物が最後にはかなりよく見え集中して観てしまいました。
この作品もそうですが女性はキツイかも・・・


posted by レンタルマン at 01:09| Comment(0) | ●映画☆☆☆☆☆・星5  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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