2011年04月29日

アメリカンヒストリーX(エックス)

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あらすじ
カリフォルニア州ヴェニス・ビーチ。白人至上主義集団のカリスマ的リーダーで自宅を襲った2人の黒人の故殺罪で服役していたデレク(エドワード・ノートン)が出所した。その日、彼を崇めて自らもスキンヘッドにした高校生ダニー(エドワード・ファーロング)は、黒人で人権運動に深く関わるスウィーニー校長(エイヴリー・ブルックス)から呼び出され、ヒトラーの『わが闘争』についてのレポートの代わりに兄弟をテーマに作文を書けと命じられる。

ギャング映画?社会問題映画?
レンタルショップなどでパッケージを見たことある人も多いいと思います。
主演のエドワード・ノートンが役作りがかなりすごいです。写真でもあるように、この人はブラットピットとダブル主演の映画ファイトクラブの人です。体をだいぶ作って まるで別人です。
内容も過去と現在が交差して進む構成ですが、分かりやすく区切りとても見やすいです。
ギャング映画ですけど社会問題として観れば女性も観れると思いますよ。

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posted by レンタルマン at 23:00| Comment(0) | ●映画☆☆☆☆・星4  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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