2011年11月27日

世界侵略:ロサンゼルス決戦(アメリカ映画)

もうすぐレンタルされるであろう
気になる映画 世界侵略:ロサンゼルス決戦

ロサンゼルス決戦 動画・画像.jpg

インデペンデンスデイを思い出す映像。
やっぱり男はこういう映画が好きなはず。この前ロサンゼルス決戦と勘違いして変な映画借りてしまって失敗。早く観たいの一言です。宇宙人に人類の戦力が通用するのか・・・とワクワクして観てしまいそう。実際インデペンデンスデイでは戦闘機VSUFOのバトルシーンが一番興奮しました。
12月の前半にはレンタル開始らしいので楽しみです。

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2011年05月15日

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2011年05月09日

渡辺謙主演で「はやぶさ」映画化

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俳優の渡辺謙(51)が8日、東京・銀座の東映で会見し、同社創立60周年映画「小惑星探査機 はやぶさ−遥かなる帰還−(仮題)」(来年公開、瀧本智行監督)に主演すると発表した。昨年6月に奇跡の帰還を果たした日本の無人探査機「はやぶさ」の7年に及ぶプロジェクトを描く人間ドラマ。数々の困難に打ち勝った技術者チームのリーダー役の渡辺は、「いまの日本に勇気を届けられる映画になる」と胸を張った。

7年間、60億キロにわたる飛行の末に小惑星のサンプルを持ち帰るという米航空宇宙局(NASA)でも成し得なかった偉業を達成し、日本中を感動させた「はやぶさ」。昨年6月に奇跡の帰還を果たしたニュースを、渡辺も滞在先のロサンゼルスで見ていた。

 「やはり日本の技術はすごい。誇りだ」。胸を熱くした渡辺のもとに昨秋、映画のオファーがあり、すぐに快諾した。

 演じるのは、「はやぶさ」のプロジェクト・マネジャー。機材やエンジンの故障、通信途絶など多くの困難を乗り越え、技術者チームを引っ張ったリーダーだ。

 日本が東日本大震災に直面した今だからこそ、渡辺を含めた製作サイドでは、幾重の困難に打ち勝ったこの実話を通し、リーダーの在り方を伝えたいと考える。

 渡辺は4月上旬、役のモデルとなった宇宙科学研究所(現・宇宙航空研究開発機構=JAXA)の川口淳一郎氏(55)と会い、酒席で日本酒1升以上を空けながら、リーダー論を熱く語り合った。

 リーダーに必要なものは「責任感。潔さ。決断力」と感じた渡辺は、役作りも兼ねて今作の“プロジェクト・マネジャー”として製作に携わり、現場のリーダーとして指揮を執ることを決意。

 「この映画の価値を見定めながら作っていかなければ」と、いま「はやぶさ」を撮ることの意味を真剣に考える。

 製作費15億円を投じる同作では、実物大の「はやぶさ」(最大寸法約6メートル)を3体作るほか、CGで宇宙空間を再現。サンプルを収めたはやぶさのカプセルが着陸した豪州・ウーメラ砂漠など、海外でも撮影する。

 ちなみに今年から来年にかけては“はやぶさイヤー”で、女優、竹内結子(31)主演の「はやぶさ/HAYABUSA」(堤幸彦監督、10月1日公開)をはじめ、同題材映画が4本公開。日本の誇りを描いたそれぞれの映画が、全国に勇気と希望を与えそうだ。


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2011年05月04日

<浅野忠信>ハリウッドデビュー作で初レッドカーペット 映画「マイティ・ソー」プレミア

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俳優の浅野忠信さんがハリウッドに初進出した3D映画「マイティ・ソー」(ケネス・ブラナー監督)のプレミア試写が2日(米国時間)、ロサンゼルスで開かれ、浅野さんが本場のレッドカーペットを初体験した。浅野さんは「こんな華やかな所に来られてうれしい、いままで頑張ってきた結果がここに至るんだなあと思うと、感無量です」と語った。

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2011年04月27日

プリンセス・トヨトミ

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〇あらすじ

5月31日の木曜日、午後4時。突如として大阪府で一切の営業活動、商業活動がいっせいに停止した。物語はそこからさかのぼること10日前、大阪に実地検査のため足を踏み入れた会計検査院の調査官3人と、地元の中学校に通う2人の少年少女。一見何のかかわりもない彼らの行動とともに描かれる。

会計検査院第六局所属の松平ら3人は実地検査のため大阪を訪れる。そのリストの中に入っていたのは謎の団体「社団法人OJO」。しかし期間中彼らはOJOの検査をできないまま一旦帰京する。

空堀中学校に通う大輔と茶子は幼馴染。大輔はセーラー服姿で登校することを夢に見、実行に移す。しかし、彼を待っていたのは壮絶ないじめであった。暴力に遭う大輔を見た茶子は密かにいじめっ子への仕返しを企んでいた。

週が明けて火曜日、ある理由から大阪に残っていた調査官の松平はOJOの実地検査ができることを知り、現地へと向かう。一方の大輔はその日、担任教師に早退を命じられ、彼の父とともにある場所へと行くことになる。松平と大輔、二人が見たものは地下に眠るもう1つの国「大阪国」であった。

それぞれの思惑と誤解が交錯したとき、長く閉ざされていた歴史の扉が開かれる。


凄く興味がある映画です。面白いかどうかはわかりませんが、内容はかなりインパクトがあるように感じます。原作は漫画?小説?らしいです。、この前テレビでガンツがやっていたのですが、途中でチャンネルを変えてしまいました。面白かった人には申し訳ないですが、僕は漫画を読んでいて、すごく期待して観てしまったせいもあり 出来の悪さに見てられませんでした。
漫画を原作で成功したのは、ドラマではTBSのJINなどあります。映画ではことごとく失敗した映画が多いいように感じます。 とくに日テレの制作映画は、僕はきついです。 同じ監督、スタッフで毎回撮ってるのかはわかりませんが、演出が毎回同じに感じ飽きてしまいました。 みなさんも感じることがあると思いますが、内容ではなく演出に違和感を感じた瞬間、見ている途中で入り込めなくなってしまう事があると思います。これは僕の意見ですが、21世紀少年の映画を見ていた時に、人が周りにいっぱいいるのに、一人がしゃべっていると話し終わるまで黙って聞いていたり、
エキストラが全員同じ動きをしたりとか、気になってしょうがないのです。渡る世間の橋田さんのドラマも毎回そうです。つまり日常でありえない、普通だったらこんな反応はしない、などの点があった時点で内容は良いのに映画自体の質がだいぶ下がってしまうのです。製作費がかかってる映画がそうだとなおさらです。  その点、黒沢明監督の映画は手を抜いてません。 なんか話が変な方向に行ってしまいましたが僕は日本映画を応援しているので、今回の映画がお気に入りになるように願ってます。 長々すみません。






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2011年04月22日

ガンツ2



もとはヤングジャンプで連載の漫画
人気がありすぎて、連載を長引かせるため2週に一回しか連載しない。
僕もヤングジャンプを買って、その週が連載してない時だとだいぶ損した気分になりました。
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あらすじ
主人公玄野計は地下鉄のホームで小学生時代の親友加藤勝を見かける。正義感の強い加藤は線路上に落ちたよっぱらいを助けようとするが、助けに入った玄野と共に、進入してきた電車に轢かれ死んでしまう。

次の瞬間、彼らはマンションの一室にいた。そこには、同じ様に死んだはずの人々が集められていた。部屋の中央にある謎の大きな黒い球。彼らは、その「ガンツ」と呼ばれる球に、星人を「やっつける」ように指示され、別の場所へと転送されていく。

謎の物体「ガンツ」に集められた死んだはずの人々は理由もわからないまま、その素質の有無に関わらず、謎の星人と戦わなくてはいけない。玄野はその中で、戦いに生き延びながら成長し、「ガンツ」の世界に触れていく

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L・ローハンの映画出演決定、トラボルタ主演の新作に

トラボルタがでているので紹介します
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[ロサンゼルス 20日 ロイター] 飲酒運転や薬物依存、窃盗容疑などトラブル続きの米女優リンジー・ ローハン(24)が、米俳優ジョン・トラボルタがマフィアのボスを演じる新作映画「Gotti: Three Generations(原題)」に出演する。映画プロデューサーのマーク・フィオレ氏が20日発表した。
フィオレ氏は当初ローハンの起用に消極的で、いったんは他の女優を起用する方針を発表していたが、その後ローハン自身による売り込みがあり、出演が決まったとしている。

 ローハンが演じるのは、トラボルタ演じるマフィアのボス、ジョン・ゴッティの息子の妻。これまではゴッティの娘役が有力候補とされてきたが、フィオレ氏によると、映画は父と息子の関係を描く内容となることから、娘よりも息子の妻のほうが作品上重要な役だという。

 同作品の監督にはニック・カサベテス監督が決まっていたが、その後スケジュールの都合から辞退。フィオレ氏は来週にも新監督を発表したいとしている

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